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ぬれタオル美容法

ぬれタオル美容法
顔を洗う水スキンケアシリーズの大きな特徴は2つあります。
ジェルウォーターであることと、その使い方です。

その使い方とは、そして、その使い方も、一通りではありません。

1、石けん洗顔のときに石けんに混ぜて洗顔する(ソープエッセンスとして)
2、そのぬるぬるで、ばしゃばしゃ洗う、、ぬれタオルでふき取る。
 (繰り返すと肌が磨かれるように、どんどんきれいになる。)

この2、が、『顔を洗う水』という名前の由来になっているのです。

この、驚愕の体験を沖縄のカミヤマ美研で、研修時に経験した店長正子。
それから、『顔を洗う水』のとりこになりました。

開発者であり創始者である故神山氏も顔を洗って見せてくれました。
『洗えば、湯上り気分』『お肌を清潔な状態に導きます。』と、いわれ、沖縄の体験教室では、たくさんの女性がタオルを前に、『顔を洗って』いたのです。

そして、もちろん私も参加。顔を洗うのです。『顔を洗う水』で。
その名も、ビックリ!勝手に、名づけます!

  「ぬれタオル洗顔美容法」とでもいいましょうか。

それまで、お顔は、流水で流すものだと思っていた私はビックリしました。
まあ、だまされたと思って、ぬれタオルと、顔を洗う水をご用意下さい。
手のひらにたっぷり顔を洗う水を取りまして、お顔全体をヌルヌルで、やさしくこすります。
『こする』というと誤解があるかもしれませんが、ジェルの水は皮膚をこすりません。

ヌルヌルですから。そして、ぬらしたタオルでふき取ります。とろり、ジェルでお顔全体を洗うと・・ジェルの水は、お顔の凹凸、毛穴の凹凸にそって汚れを吸着します。油分も、水溶性の汚れも吸着します。そして、お顔を全体を、両方の手のひらで包み込むようにあらうことで、マッサージ効果もあります。お顔全体の代謝アップと、透明感が、ぐっとよくなります。それは、有効成分の力というよりも、両方の手のひらから伝わる優しい刺激が、肌に届いて、お肌がそのメッセージに答えてくれるのです。

だから、お顔を洗うときには、手のひらから、「きれいになって!!」というメッセージをぐぐっとこめて、語りかけるようにお顔を洗ってくださいませ。

皮膚への強い刺激は、皮膚を肥厚させてしまうので、
肌を(皮膚を)強くこすってはいけません。
と、よく言われますが、ジェルのヌルヌルは、気持ちがいいです。

毛穴パックのように毛穴の汚れを取ることだけに集中してしまうと、毛穴の開きが気になってきます。そこで、「顔を洗う水」がよくできているのは、

血行のよくなっお肌の細胞は、毛穴の引き締め力も、ターンオーバー力も
アップしている!!ということなのです。。
洗っている間に、血行も促進されている。

さらにさらに、、顔を洗う水シリーズは・・・
No.5Water Gel鎮静パックで、開いた毛穴を引き締めるのです。

そして、タオルでふき取る!?なんてびっくりですが、
力いっぱいふき取るのではないです。やさしくです。

化粧水としても使うので、きっちりでなくてもいいのです。

でも、その顔を洗う水のヌルヌル洗顔は、毛穴の汚れをしっかりカキダシ、タオルでふき取ると
古い角質、皮脂等々・・・きれいになっているのです。

そのわけは、『顔を洗う水』の水は、水分子の細かい超純水。
水が、いろいろな汚れとくっついて、洗浄効果を発揮しているのです。
その成分は、保湿成分がたっぷり含まれているので、お顔に見えないバリア
で、まさに、ぷるぷる。。。

そして、このぬるぬるは、同時にマッサージ効果も。皮膚の循環を促して
透明感アップ。お顔全体の血行がよくなっているのを実感できます。

そんな、『顔を洗う水』のぬれタオル美容法。。。

お客様の中には、タオルの刺激が気になるというお声もありまして、
洗い流していらっしゃるそうです。
それでも、『顔を洗う水』のぷるぷる効果は実感できます。

お肌の薄い方や、刺激に弱い場合には、ケースバイケースですが、
タオルを流水にしたり、ぬるぬるの力加減で、お肌の様子をみながら
ご使用いただくのがいいようです。

いかがでしたでしょうか。
ぬれタオル美容法わかりましたでしょうか??

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